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【Generation Showdown】グラキュレマンダ

GS

Generation Showdownで使用した構築。

使っていてそこそこ感触がよかったので、次にGSをやる時のためにメモ書き。

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最終成績は23勝7敗で1717。

 

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グラードン

実数値:195-196-161-108-127-128 (195-229-181-153-127-128)
性格:意地っ張り
特性:日照り
持ち物:紅色の玉
技構成:断崖の剣・オーバーヒート・ドラゴンクロー・守る

追い風時に横を気にせず強気に使うために地震ではなく断崖。

陽気珠メガレックの画竜点睛+神速耐え

凍える風使用時に最速メガボーマンダ抜き+1

必要最低限のA(断崖でメガマンダのハイパーボイスと合わせてゲンシグラードン確1、ゼルネアス確2 etc)

残りをDに回してC222のタイプ一致90技を高乱数で2耐え

命中安定の技がどうしても欲しくてドラゴンクローを入れたけど使わなかった

 

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キュレム(ホワイト)

実数値:201-x-110-222-120-161
性格:臆病
特性:ターボブレイズ
持ち物:命の珠
技構成:流星群・冷凍ビーム・クロスフレイム・守る

実際に使ってみたところキュレムであるメリットを特に感じなかった

同じような使い方をするのであればパルキアの方がカイオーガへの耐性に優れる・ゼルネアスより速くメガガルと同速・グラードン地震を採用できる等々のメリットがあるように感じた

改善すべきポイントその1

 

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ボーマンダ

実数値:171-x-100-162-100-167 (171-x-150-172-110-189)
性格:臆病
特性:威嚇→スカイスキン
持ち物:ボーマンダナイト
技構成:流星群・ハイパーボイス・追い風・守る

恐らくGSルール最強のメガ枠

追い風の使用感はとても良かった。

捨て身タックルが欲しい場面もあったが、ハイパーボイスが刺さった試合の方が多かったので特に変更する必要はないように感じた。むしろ2回目の追い風発動も考慮すると自ら進んで耐久を落としたくはない。

 

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メタグロス

実数値:187-205-150-103-110-91
性格:意地っ張り
特性:クリアボディ
持ち物:オッカのみ
技構成:コメットパンチ・バレットパンチ・凍える風・守る

上記3体で出来ない事を1体に押し付けようとして生まれたポケモン

凄く弱そうに見えるが噂によると強いらしい

当たったPTの兼ね合いもあって選出機会が少なかったが、特に不満は抱いていない

 

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レパルダス

実数値:171-108-71-x-70-173
性格:陽気
特性:悪戯心
持ち物:気合のタスキ
技構成:猫騙し・イカサマ・アンコール・嘘泣き

技スぺが足りない。

グラードンレックウザに負荷をかけるイカサマはとても役にたった。

挑発を貰っても腐りにくくなる点もGOOD

挑発が欲しい場面が多かったが、嘘泣きも強力な技なので難しい。

挑発にするか嘘泣きにするかは、他の面子との相談。

 

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トゲキッス

実数値:192-x-116-140-183-84
性格:なまいき
特性:天の恵み
持ち物:オボンのみ
技構成:マジカルシャイン・アンコール・追い風・この指とまれ

追い風時にメガガルより速く、トリル時に禁伝や準伝より遅いという絶妙なSライン

かつてGSの大会で使った時にとても強かったから思考停止で入れたけど別に強くなかった

改善すべきポイントその2

 

・重かったポケモン

クレセリア

H252メガガル

ボーマンダとのS関係を知らないメガレックウザ

 

・思ったこと

ラム持ち欲しい

安易な勝ち筋を狙っての負けが多い

 

・当たった禁伝KP

20 グラードン

13 レックウザ

6   カイオーガゼルネアス

3   ディアルガ・ホワイトキュレム

2   ジガルデ(謎)

1   ホウオウ・ギラティナイベルタルミュウツーレシラム

【大正義オフ×アリーナオフ使用構築】竜舞バンドリ~俺達には岩雪崩がある~

ダブル

10月4日に開催された200人規模のダブルバトルチーム戦「大正義×アリーナオフ」に参加してきました。

使用したパーティはこちら。

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オフ前日にようやくこの6体が決まったため多くの欠陥を抱えていますが、巡りあわせとここぞの運で個人7-1という結果を残す事が出来ました。

バンギラス

実数値:207-155-130-x-120-124 (207-185-170-x-140-135)

性格:陽気

特性:砂起こし→砂起こし

持ち物:バンギラスナイト

技構成:岩雪崩・噛み砕く・竜舞・守る

ドリュウズ

実数値:185-205-93-x-85-128

性格:意地っ張り

特性:すなかき

持ち物:命の珠

技構成:地震アイアンヘッド・岩雪崩・守る

・ゲンガー

実数値:135-x-81-182-95-178

性格:臆病

特性:浮遊

持ち物:気合のタスキ

技構成:凍える風・鬼火・ヘドロ爆弾・守る

ボルトロス(化身)

実数値:155-167-90-x-100-179

性格:陽気

特性:負けん気

持ち物:拘り鉢巻

技構成:雷パンチ・フリーフォール・叩き落す・馬鹿力

トゲキッス

実数値:191-x-123-168-136-113

性格:控え目

特性:天の恵み

持ち物:ゴツゴツメット

技構成:マジカルシャイン・この指止まれ・追い風・大文字

カメックス

実数値:155-x-120-150-125-130

性格:控え目

特性:激流

持ち物:カメックスナイト

技構成:潮吹き・波動弾・水の波動・守る

 

パーティの解説や各対戦の感想等は長くなるので追記へ。

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【バトルレジェンド使用構築】スカーフカイオーガ軸

GS

XY環境初のGSルール、バトルレジェンドで使用した構築です。

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カイオーガ

実数値:341-x-216-399-317-306

性格:臆病

特性:雨降らし

持ち物:拘りスカーフ

技構成:潮吹き・濁流・雷・吹雪

 

1体目の伝説枠。構築の原点であるスカーフカイオーガ

ファスガと組み合わせる事で潮吹きを通しやすくなるのではと考えて採用。

PTに居るだけで相手の選出を縛る事が出来ます。

 

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コジョンド

実数値:272-349-156-x-156-339

性格:陽気

特性:精神力

持ち物:気合のタスキ

技構成:猫騙し・けたぐり・ファスガ・叩き落す

 

個人的にGS環境では外せないポケモン

猫騙しを覚えるだけでなく、特性のおかげで自由に動く事が出来ます。

人気だったニャオニクスよりも早い事も利点で、

ファスガ・ワイガの両方を警戒させる事もメリット。

GS環境は重いポケモンが多いため、けたぐりが刺さりやすいです。

また、ジオコンゼルネアスのハーブを叩き落せたら面白いと考えて、

今回は最後の枠に叩き落すを採用しました。

 

f:id:Houwa_121:20140730171910p:plainクチート

実数値:304-295-206-x-147-94(メガ進化後:304-339-286-x-227-94)

性格:勇敢

特性:威嚇(ちからもち)

持ち物:クチートナイト

技構成:じゃれつく・アイアンヘッド・不意打ち・守る

 

竜に強いフェアリータイプであり、尚且つゼルネアスに対して一方的に強く、

 威嚇でAを下げながらアルセウスの神速を半減出来るメガクチートが、

このルールで弱い訳がないと考えてメガ枠として採用。

カイオーガに対しても不意打ちでHPを削れるので一方的に弱くはないです。

トリル下での制圧力に期待して勇敢最鈍です。

 

f:id:Houwa_121:20140730172901p:plainクレセリア

実数値:436-x-325-186-350-157

性格:生意気

特性:浮遊

持ち物:オボンの実

技構成:サイコキネシス・冷凍ビーム・手助け・守る

 

クレセクチートという並びでほぼ思考停止で採用したものの、

手助けで確定数が変わる相手がGS環境では特に居なかったので、

この枠は完全に採用ミスでした。

 

f:id:Houwa_121:20140730175403p:plainギラティナ(オリジン)

実数値:442-339-236-x-236-306

性格:陽気

特性:浮遊

持ち物:白金玉

技構成:シャドーダイブ・ドラゴンクロー・影撃ち・守る

 

2体目の伝説枠。相手のカイオーガに対して強い伝説枠が必要だったので、

カイオーガに強いシンオウ竜からギラティナを採用しました。

メガ枠として採用される可能性のあるリザYにも強く、

ゼルネアスやタスキ持ち等に潮吹きを耐えられた際に相手の行動に依存せずに

 影撃ちで処理できるのもギラティナ特有の利点です。

 

f:id:Houwa_121:20140730180437p:plainトゲキッス

実数値:370-x-235-276-357-148

性格:生意気

特性:天の恵み

持ち物:ゴツゴツメット

技構成:エアスラッシュ・電磁波・この指とまれ・アンコール

 

カイオーガメガクチートのサポート要員。

この指とまれの優先度の都合上、Sに裂く必要もあまりなく、

トリルの恩恵を受けるポケモンが少なかった事もあり最鈍にしています。

一応相手のディアルガパルキアのトリル展開後に、アンコールで縛る事が出来ますが、今回はあまり使う機会がありませんでした。

この指で物理技を引き寄せたり、猫騙しを被弾する機会が多いと考えて今回はゴツゴツメットを持たせました。

 

・基本選出

カイオーガコジョンドクレセリアクチート

カイオーガコジョンドギラティナクチート

 

・戦績

1日目10-0(1630くらい)

2日目6-4(1640くらい)

3日目8-2(1720くらい)

 

・BV

DABW-WWWW-WWW8-P2ZP

(相手の方が上げているのでそのうち見れなくなるかもしれません)

 

・立ち回りや感想

PTを見てカイオーガを安定して受け切れるようなポケモンが居ない場合は、

カイオーガコジョンドで潮吹き+ファスガから入ります。

初手潮吹き+ファスガが出来る相手に対しては負ける要素がありません。

今回のバトルレジェンドでは、初手ニャオニクスゼルネアスダークライファイアローという、スカーフカイオーガを舐めた選出から入ってくる人がとても多かったので、7割ほどの試合は初手で試合が決まりました。

ゼルネアスカイオーガの潮吹きを耐えますが、クチートに有効打を持っていない場合が多い上に、ギラティナの影撃ち圏内に入っている場合が多いので、ゼルネアスの処理に対して苦労する事はあまりありませんでした。

剣舞アルセウスの処理に関してですが、カイオーガコジョンドの並びに対してノーマルアルセウスが居座ることはほぼありえないので、後続に負荷をかけることが可能になります。また、剣舞アルセウスの技構成は神速・剣舞・守るがほぼ確定で、最後の枠にシャドークローやシャドーダイブのゴースト技か、メガクチート意識の地震を採用しているので、メガクチートギラティナさえ残しておけばほぼ負けません。

カイオーガをサポートしながら強気に動かし、メガクチートギラティナで詰めていく勝ち方が今回は一番多かったです。

当初想定していたトリル展開ですが、わざわざトリル展開するまでもないような場合や、そもそも相手がトリルなのでこちらがトリル要員を選出する必要がない場合が多かったのであまり機能しませんでした。

カイオーガに強い相手を並べたトリル相手が非常につらかった事は改善しなければならない点の一つです。

余り選出しなかったトゲキッスクレセリアの枠はファイアローナットレイorモロバレルにした方がいいと思います。

 

バトルレジェンドは直前にパッと組んだ構築での参加でしたが、戦っていてとても楽しく、最低限の目標として掲げていた勝率8割もクリアできたので個人的には満足できました。XYでシャドーダイブ等の専用技のエフェクトも今まで見る機会が無かったので、素直に楽しかったです。

 

何かあればコメントかTwitterに一言お願いします。

Pure white symphonyで振り返る故あっとさくら

雑記

Pure white symphony、それは@AttoSakuraが更新するブログである。

@AttoSakura本人は2014年2月8日にツイッターアカウントを消しているが、未だに新しい記事が更新されている。ゴーストライターがいるとの噂もあるが、真偽は確かめられていない。

ここではPure white symphonyの記事を振り返りながら、このブログと@AttoSakuraについて書いていこうと思う。

 

ユキノオー国 http://attosakura.blog.fc2.com/blog-entry-11.html

現時点でPure white symphonyの最古の記事(2012年12月12日)である。

「どうも、@さくらです。しばらくぶりの更新ですね~」という書き出しで始まっていることから、これより古い記事がある事が推測出来るが、存在は確認されていない。

記事自体は5世代で使われていたノオーガブの構築記事である。

ユキノオーと王国をかけたブログタイトルになっていると推測されるが、真偽は不明である。

 

・サイクル重視バ(ry http://attosakura.blog.fc2.com/blog-entry-14.html

書き出しの「どうも、@さくらです!ブログを移転してから初めての更新になりますね。」という文章から、2013年2月20日から2013年3月2日にブログ移転があったと推測される。この一文から先ほどのユキノオー国はブログ移転前の記事であり、さらに前の記事はブログ移転の際に消去されたと考えられる。

 

・ラティガブ積みサイクル http://attosakura.blog.fc2.com/blog-entry-15.html

・地面のジュエルマ(ry http://attosakura.blog.fc2.com/blog-entry-16.html

2つとも普通のポケモン記事であるが、今までの記事とこの2つの記事から@AttoSakuraの1つの分岐点を読み取る事が出来る。今までの「どうも、@さくらです」という書き出しがこの時期から「どもども」「どうもどうも」と微妙に変化し、所々砕けた感じの文章になっている事から、今まで不特定多数の誰かに向けて書いていた書き方ではなく、知り合いを意識した書き方へと変わっていると考えられる。おそらく、ネット上の知り合いとの交流が活発になったか、新しいブログリンクが増えたのではないだろうか。

 

・μ's私的ランキング http://attosakura.blog.fc2.com/blog-entry-19.html

2013年8月12日、ついにポケモン以外の初めての記事(所謂クソ記事)が掲載される。

内容自体はまとも(?)に書かれたものであるが、これまでの記事と比べると文体、テンション等が段違いである。後に@AttoSakura本人がことりへの愛の第一章と語っている。普段のポケモン記事と違って伸び伸びとした雰囲気が感じられる記事であり、@AttoSakuraのラブライバーとしての強い熱意が感じられる。

 

・ましろ色シン(ry http://attosakura.blog.fc2.com/blog-entry-20.html

前回の記事から約1ヶ月後に書かれた記事である。前回同様キャラランキングであるが、時期的に広告回避を目的とした記事であることは明らかであり、伸び伸びとした雰囲気や文章のキレに関しては前回より劣っていると言える。1位の乾沙凪に関しては強い愛情が伝わってくる。

 

・乾沙凪のかわいさについて http://attosakura.blog.fc2.com/blog-entry-24.html

@AttoSakuraのまさにターニングポイントと言える記事。歴史はここから動き始める。

今まで自重していた想いを全て解き放ち、読み手に衝撃を与える文章。

キモイ・ヤバい等では計り知れない一線を越えた清々しさを味わう事が出来る。

この頃から「アアアアアアアアアアアアアアッ!」等の心の叫びも随所に見受けられるようになる。

 

・DRACU-RIOT!(ry http://attosakura.blog.fc2.com/blog-entry-25.html

この時期になるとポケモン記事よりもクソ記事更新の頻度の方が多くなる。

@AttoSakura自身も「最早定番となりつつあるこのクソ記事コーナー。」と自らの記事を評している。今までのランキングを踏まえるとあざとい系の子が好みらしい。本人曰く「反則的にあざとい子を好きになる傾向がある」との事。この記事が@AttoSakura自身の趣味嗜好について触れるようになって原点であると考えられる。

 

南ことりのかわいさについて http://attosakura.blog.fc2.com/blog-entry-28.html

クソ記事界の殿堂。キレ・テンション・内容の全てにおいてバランスが取れている。

自身の思う南ことりのかわいさについて語り、それに惹かれることを「運命」としている。このあたりから常人から逸脱した思考が見受けられるようになる。南ことりをお嫁さんとして迎え入れたいと考えており、記事の終盤に突然ことりとの新婚生活について妄想を始める。

 

朝、寝起きのワンシーン

ことり「あなた、朝ご飯できてるから起きて♡」
@さくら「う…ううん?」
ことり「もー!起きないとことりがちゅんちゅんちゅーしちゃうぞ!」
@さくら「ことりがキスして起こしてくれるならもう少し寝るのも悪くはないかな」(超イケメンボイス)
ことり「一回…だけだからね…?ちゅっ♡」
@さくら「おはよう、ことり」
ことり「おはよう、ア ナ タ」
ここでもう一度おはようのちゅー

 

この部分は教材として広く利用されているらしい。

具体的で甘々な妄想が読む側の腹筋崩壊感動を引き起こす。

(超イケメンボイス)の初出でもある。

直後に甘い甘い甘い(ryと甘いを計130回繰り返しており、深い狂気を感じるレベルである。締めの「毎日がsweet&sweet holiday 僕満足!」の秀逸具合には脱帽しかない。

自重という縛りを全て取り払った@AttoSakuraの真の姿が垣間見れる。

 

・エモカスその1 http://attosakura.blog.fc2.com/blog-entry-29.html

・エモカスその2 http://attosakura.blog.fc2.com/blog-entry-30.html

エモンガは@AttoSakuraのお気に入りのポケモンであり、こうして深く考察している。

後に「頬袋に愛されている」等と意味不明な供述をしている。デデンネとも強い関係があるらしい。@AttoSakuraはポケモンにおいても「あざとい子を好きになる」傾向があると推測される。

 

・感謝の意 http://attosakura.blog.fc2.com/blog-entry-31.html

2014年2月10日をもってツイッターアカウントを削除したことを報告し、ブログの停止を宣言する。こうなった理由は語られていない。

 

・ア http://attosakura.blog.fc2.com/blog-entry-32.html

2014年3月9日に突然ブログの再開を宣言する。理由はクソ記事を書く所が無くて困ってた(最重要)、ポケ記事を書く所が無くて困ってた(ぶっちゃけどうでもいい)、継続的に見てくれていた方が多かった(嬉しかった)の3つらしい。

 

・いろとりどりのセカイ(ry http://attosakura.blog.fc2.com/blog-entry-34.html

再開4日後に投稿されたクソ記事。キャラランキングと銘打っておきながら実際は1つのキャラにでのみ構成されていた。第10位、第9位と読んで行けばいくほど味わい深くなる記事となっている。順位が上がるほどに真紅への思いが現れるようになっている。記事の最後に「今回は結婚妄想はしない」とわざわざ書いているので、流石に前回はやりすぎだったと本人も自覚していたと推測される。ただし、第8位以降は「第8位は真紅でし(ry」のように省略しており、お前らもう言わなくてもわかってるだろ的な感じを出してしまっているのがこの記事唯一の欠点と言える。真顔で全力疾走していないことが悔やまれる。

 

・2ヶ月間の出張から帰ってきました http://attosakura.blog.fc2.com/blog-entry-41.html

ことりとの結婚生活を甘く描いた(妄想した)記事。

^さ^の顔文字が初めて登場し、(穏やかイケメンボイス)、(超ド級イケメンボイス)等の派生形が確認された記事である。前回の妄想よりも長く具体的に結婚生活を妄想しているが、やはり最後はちゅーで終わる。このことから、@AttoSakuraはことりに対してエロを求めているのではなく、癒しを求めているという事が推測できる。出張帰りはその願望が強く表れた妄想であると言える。なお、^さ^と@AttoSakuraの関係性は現在でも確認されていないが、同一人物とする説が濃厚である。

 

・MO-SO-BU! http://attosakura.blog.fc2.com/blog-entry-38.html

再びことりとの結婚生活の記事。

一番最初に登場した寝起きのワンシーンでの@さくらの部分が^さ^に置き換えられているので、やはり同一人物であると考えられる。この記事では新たに寝起きのワンシーン2と帰宅シーンが追加公開されており、^さ^とことりの結婚生活の一部を垣間見る事が出来る。記事の最後に「僕はことりとちゅーがしたい…それだけなんだ…」と@AttoSakuraの本音が現れている。

 

・ウェイ系カバルカ http://attosakura.blog.fc2.com/blog-entry-37.html

@AttoSakura本人が故あっとさくらであることを自認するようになる。

ついでにここであっとさくらを故人呼ばわりした起源主張します。

クソ記事があまりにも随所で評判になっているので、クソ記事だけの人と思われたくない一心で書いた構築記事。しかしクソ記事ほどの反響は得られず、@AttoSakuraは深く傷ついたらしい。

 

・故あっとさくら分析 http://attosakura.blog.fc2.com/blog-entry-43.html

ついに自分で自分をネタにし始める。

 

Pokemonというゲームに疲れた時 http://attosakura.blog.fc2.com/blog-entry-44.html

ポケモンにおいてストレスを感じた時の対処法をまとめた記事。

ことりの「ポケモンをしている時のさくら怖いよ…」という一言で我に返った^さ^は穏やかにポケモンが出来るようになったらしい。それまでの^さ^は「し↑ね↓や↓」等と通話で相手を激しくdisりながらレートに潜っていた。その荒んだ^さ^を救ったことりはやはり^さ^にとってかけがえのない存在なのだろう。ただ通話する側としては、ことりもう少し早く^さ^に一声かけてほしかったと強く思う。(Melty IKEMEN Voice)という破壊力の高いVoiceが初めてこの記事で登場した。

 

【総括】

^さ^はことりとちゅーがしたいだけ

 

猿サナメモ

構築没案

話題の猿サナ。回してて自分には合っていないと感じたので解散。

回してみた感じとかのメモ。

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猿サナの並びの優秀さは周知の事実。

サーナイトハイパーボイスをいかに相手に当てていくかがカギと考え、

サーナイト自身も凍える風でS操作しつつ、追い風で展開しようと思い立った。

そこで、猿サナに対して選出されやすいファイアローに縛れない追い風要員であるサンダーを採用し、かねてから面白そうだと思っていた型破りドリュウズと組ませてみた。

最後の2枠にはガルーラに後出しが出来てワイガを覚えるギルガルドと、水電気の一貫性を消しつつギルガルドと相性のいいサザンドラを採用した。

 

追い風状態のサーナイトドリュウズの制圧力は凄まじいモノだったが、こちらが先発で何を出してもとりあえず上から岩雪崩をかましてくるプテラガブリアスにサンダーとサーナイトが怯まされてそのまま押し切られて負けるケースが目立ったので、この岩雪崩集団に上から圧力をかけるべく化身ボルトとスカーフ霊獣ランドに変更した。

 

結果的に岩雪崩持ちに対してとても安定し満足のいく結果となったが、最終的にボルトランド猿ガルドばかり選出していたので、自分の中で猿サナではなくなってしまった。

 

【使ってたサーナイトのメモ】

実数値:171-×-85-165-135-132

メガ進化後:171-×-85-209-155-152

D:控え目眼鏡グドラの雨ドロポンを最高乱数以外耐え

S:全振り

C:余り

 

・若干火力足りない

・物理耐久は想像異常に脆い

・Sは少しだけ下げてもいいかも